おっぱい星人たちの未来予想図と、将来の私が思うこと

おっぱい大好きな我が子たち。

三男(3ヶ月)は当然ですが、長男(4歳)、二男(2歳)も寝るときや心がくじけそうなとき、ずっと触ってます。(二男はまだ飲んでますが)

賛否両論ありますが、私は子供が欲しなくなるまでおっぱいタイムを続けたい派です。

いつまで続くのかな〜。

いつまで触ってくれるのかな〜。

みなさんはいかがでしょうか?

おっぱい大好きの息子たちの将来について、思いを馳せてみました。

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おっぱい大好き≫ママ大好き?

現在進行形でおっぱいが大好きで、そしてもちろん私に「大好きー!」と言ってくれて、毎日ニヤニヤしてしまいます。(変態)

かわいいなぁ、と幸せを感じるのですが、時々母である私よりもおっぱい方がずっと好きなんじゃないかと感じることがあります(涙)

大泣きしているとき「おかーさーん!」と走って向かってくるので、「おーよしよし」と腕を広げて抱っこしようと迎えると、「おっぱい〜」と広げた腕をはねのけて全否定

Σ(゚д゚lll)

私以上に、おっぱいがいいのね・・・。

私はおっぱいのオマケじゃないばい!

10年後のおっぱい星人たち

私の想像するに、10年後にはこんな美人さんのパツーンとした美しいバストに憧れるに違いない。

誰のおかげでたるんだかわかってるかしら。

そう思うと、なんか腹立たしいような、淋しいような気がします。

大先輩の言葉は深くあたたかい

これまで仕事で出会った多くの女性の患者さん=大先輩のお母さま方。

みなさんが私におっしゃることは、同じなのです。

「今が1番大変よね。でも今が1番楽しいのよ。」

「振り返ってみたら、あっという間よ。」

「一生懸命だったからね。よく覚えてないけど、1番楽しかったよ。」

今が1番楽しい!?

「うちの孫なんてね、中学入る前まで『ママ〜、おっぱい!!』って言っとったわぁ。その子が1番よ〜く気がつくわ。優しいよ。」

「おっぱい好きな子は優しくなるよ。」

みなさん、育児真っ盛りの私にかけてくださる言葉が、とてもお優しいのです。

労い、心配、助言・・・どれもあたたかい。

きっとみなさんそれぞれにご苦労がおありだったに違いないからこそ、新米ママにお優しいんです。

「そっかぁ、おっぱい星人はいっぱいおっぱいで優しい子になるのね(^^)」と自信を持っておっぱいをさらけ出してます!(現在進行形)

将来の私が振り返って思うこと

私も将来、小さなお子さんを育児真っ盛りの若いママさんに優しい言葉をかけられる人間になりたいと思います。

私も振り返って「あっという間だったな、でも1番楽しかったな」と思うのかな。

毎日がむしゃらですが、先のことは考えずに、今を楽しまないと損ですね。

どのママも、我が子が日本一!

今育児真っ盛りの多くのママさん、先が見えないように感じるときもありますが、あっという間だそうですよー!

ミカタポイント

乳首の皮膚の感覚は、バストの大小、張り具合垂れ具合(?)に関係なく第4胸神経支配です。

(第4胸神経は、背骨の第4胸椎と第5胸椎の間から出ている脊髄神経です)

下の子を出産するたびに、上の子におっぱいを触られたときに感じる何とも言えない拒否反応というか、不快感に私は悩まされていました。

そのたびに、「私の第4胸神経は敏感だな〜」なんて思いながら過ごしていました。

あの何とも言えない感情、みなさんどうやってやり過ごしているのかしら・・・。

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