お出かけ療育×認知機能

「発達障害に偏見しかない
学校、旦那様、ママ友に
言いたいことが言えなくて

子どもがいつもつきまとって
うっとうしいと思う
罪悪感のあるあなたへ」





毎日癇癪にヘトヘト…いつまで続くの?

先生、夫は発達障害に偏見があって

「子どもが話を聞いてない」とか
できないことばかりダメ出しされて
「しつけ」「愛情不足」断定されて

「私が悪いんだ・・・」
自分が責められる罪悪感に襲われる



ママ友にも気を遣ってマウント取られて

他のママが子どもの将来を
「将来何になるかな?」って
楽しみに思うこと

当たり前に学校へ通うこと

ただただ羨ましい。

このまま大きくなって
永久に私は

「言ってること、わかる?」って
ひとつひとつ細かく説明して

友だちに嫌われないように
いつも子どもの生活に付き合うの?

仕事も中途半端で
キャリアもやりがいも収入も減って

1人でデパートをブラブラする
お金も時間も自由もなくて


これでも1人でやれって言うの?




「子どもが学校で普通に
授業受けられてる子のママは

教室でじっと座って授業が受けられない
宿題で親子で罵倒しあう
悩みなんてわかんないあよね」



「塾も習い事も普通に行けて
いい高校、大学目指すんだろうな」







あなたは、
こんなことを何度も思っては
みじめになったことはありませんか?



優しいあなたは
「私が母親じゃなかったら、
みんな幸せだったかもしれない」

そう思ったこともあるかもしれません。





学校、保育園の先生からの

  • 困ったことがあったら
    いつでも相談してください



  • 一緒に頑張りましょう


  • 子どものやることですから
    見守りましょう


  • 様子を見て次を考えましょう


  • とりあえずやってみましょう


解決策も見込みもない励ましに
どれだけの労力と時間を費やして
振り回された
ことでしょう。






「これでできるなら今度こそ!」




そんな幻想を抱いては、お子さんと
何度挫折をくり返したでしょう。




そもそも、
このメッセージをご覧のあなたは
すでにお子さんを十分に支援できる
ノウハウを持っている
はずです。


生まれる前から今まで、
1番身近で長い時間を過ごしたんですから。

これまで専門家や人生の先輩の意見を
素直に聞いて実践してきたんですから。



それなのに、多くのママが

  • 授業でじっとできないのはしつけが悪い
  • 母親との分離不安は甘えと愛情不足


間違ったレッテルを貼られ
周りに特性を正しく理解されず
お子さんと孤独のなか向き合われてます







なんでウチだけできないの?



「運動会、授業参観で
他のお子さんは言われた通りにやれてるのに

ウチの子はなんでできないんだろう?
じっと座っていられないんだろう?」


「公園でブランコの
順番が待てなくて手が出る・・・」


「子どもの宿題につきあって、
ママ友に聞いても
『大変だよね〜』って言うけど
うちの大変さとは比にならんよ。

ウチは2時間以上かかったり
癇癪起こしたり
子どもに罵声を浴びせたり

もう毎日そんな自分が嫌になってるよ…」







“みんなと同じようにできる”ことが
目標になっていませんか?


実は私も、かつてはそうでした。


今はというと

子どもといる自分のことが好きになり
みじめに思うこともなくなり、

子どもの個性も
「”弱み”を”強み”に変換法」もわかってきて

「何やりたいかな〜」と将来楽しみだし

夫や学校の先生、職場の方々にも
子どものこと、私の助けてほしいことが
理解されて全力の応援が返ってくる

毎日ありがたく過ごしていますが



以前はというと

「みんなと同じことができないと
この子が恥ずかしい思いをする」



こんな
間違った思い込みをして
子どもも自分も傷ついていました。





例えば公園で。

友だちが「あっちへ行こう」と
言っているのに、
急に単独行動をとったり
返事をしなかったりする

ママ友や友だちの目が気になって
「お返事は?」
「ほらあっち行って!」と
ついきつい言い方をしてしまう。

勝手な押し付けで厳しく注意して
子どもの心をメッタ刺し

子どもが泣く、癇癪を起こす

反省して「今度は優しくしよう」と思う

またできないことを
目の当たりにして同じことを繰り返す


人目を気にして
怒って子どもを自信なくさせて
こんな自分が大嫌い


ママ友に謝ったり
「子ども同士のことだからね」
と言われても

厳しく言う私にも
癇癪を起こす子どもにも
微妙に感じる偏見距離感…。


学校で教えられた通りに、
みんなと同じ通りにしようと
すればするほど擦り切れていく




夫は
都合がいいときだけ口出しして
追い打ちをかける。


私と子どもの苦労も知らないで、
私たちがやるしかないなんて
そんなの誰のためなんだろう!






私の正直な気持ちは・・・



私は
どうしたいのか、
どうしてほしいのか、考えたんです。

頑張ってる私を
褒めて労ってほしい


わかったフリしてわかってない、
無責任な励ましやダメ出しをする
夫と先生を
見返してやりたい


子どもの環境適応スキルを
我慢や努力せずに上げたい

子どもに寄り添える、
優しい母親でいる

自信が欲しい、楽になりたい

家と学校以外に
私たちの
居場所が欲しい

「ウチも大変だよ」って言う
定型児のママ友に
ウチの壮絶な大変さを

わかってもらいたい

ウチの子の
得意なところを見せつけて
マウントを取るママ友に

勝ったと思いたい

宿題や学校の勉強をしなくても
裏技でも使って他のお子さんより

賢いと思われたい

塾や習いごとに
たくさん通えるお子さんみたいに

将来を楽しみにしたい



そうはいっても

発達障害や特性があって
家事も、仕事も、兄弟の世話も、
子どもの勉強を支援するのも

1人ではムリなので

協力してもらうには
学校や夫、周りの人の言うことに
反論しても仕方ないことはわかってる。


そう思いますよね。




私も同じことを考えていました


勉強はちょっと遅れながらでも
成績はそれなりでも
学校のやることについていけて

中学、高校、できたら大学と
みんなと同じように
普通に進学
してくれたらいいかな。



「なんか違うんだよ…」
「そこ怒るとこじゃないんだよ…」
「もっと褒めてくれたらいいのに」

子どもの特性への対応に
疑問や怒り、残念な思いをしても


とりあえずみんなの言うとおりに
他のお子さんと同じようになるように
じっと我慢していれば

いつか環境に適応できるようになって
みんなとようにできるのかな。


そう思って
子どもや自分の心の声を
無視しようとした
ことがありました。





それでも
発達障害や特性があっても
ダメ出しばかりじゃなくて

子どもも私も人の何倍も
頑張ってるところも

得意なことも今褒めてほしいし


得意なことを生かして
「大きくなったら何になるかな〜」って
安心したいし楽しみにしたい!


先生でも夫でも誰でもいいから
発達障害の特性っ子の

育児の大変さ、わかってよ!
1人でやらせないでよ!



そう思い、私は

周りが理解せざるをえない関わり方と、
発達障害の特性と子どもの個性とを

「この子らしさ」を伸ばしながら
生きる力をつける方法

追い求めました。






私と子どもたちの環境は
関わり方を変えて
180度変わりました

罵声を浴びせながら宿題をする、
周りの目を気にして遊ぶ、
将来が心配でみんなと同じことが
できるようにと焦っていた、



自分も子どもも嫌いになる教育から、

お出かけして
子どもの興味を深掘りして
言葉や体験を積み重ねる
という

簡単なのに効果的な療育に変えて



体の感覚を刺激して体験と感情を揺らして
それを言葉で表現する


成長期まっただなかの
脳の機能(認知機能ってヤツです)を
刺激した甲斐がありまして


子どもがお出かけ先での癇癪が減って
自分の気持ちを言葉で言えて

知識や興味が深くなって
先生に伝えたいことを伝えられて
「賢いね!」と褒められる。



子どもの大きな成長に
夫も先生も私の関わりが
功を奏したことがわかって

手のひらを返したように

「あなたの判断は間違ってない」
「あなたの思い、よくわかります」

と太鼓判を押されて共感の嵐!





お子さんに塾や習い事に熱心で

「勉強、大丈夫?」と
8割以上好奇心丸出しの
マウントをとっていたママ友も


「障害があるのにどうして!?」と
鼻を明かされた様子





何より子どもの
環境への「適応スキル」が爆上がりして
学校では「空気読めない」認定の我が子が

美術館へ行けば静かに鑑賞して
公園では他のお子さんと仲良く遊び
癇癪もコントロールできて

「言葉遣いがいいね」
「しっかりしてるね」
と社会性が高くて褒められる







このような理想は
あなたの現実に
することができるのです!

私はよくLINEや仕事で
特性っ子のママさんから
ご相談をいただきます。

「先生が理解してくれません

「友だちと遊ぶと、
衝動性が強くなって
手が出るから気疲れする」

「支援級に行ってるって言うと
ママ友ができない子だって
マウントとってくるのがウザい」




お話をうかがうと、みなさん
ご自分のお子さんと
クラスメイトを比べて落ち込み


こんなに頑張っているのに
偏見は根強く
誰も大変さをわかってくれなくて


自分のことさえ嫌いになりそう
なられています。



すみません、少しだけ、
キビシイことを言わせていただきます。





あなたが今、目の前に
立ちはだかっている

乗り越えないと

あなたの理想にはたどり着けません



あなたは今も

  • お子さんの特性を
    理解してほしい

  • イライラしない母でいたい

  • 旦那様、先生を見返してやりたい

  • マウントママに勝ちたい

そう思ってますよね。

あなたはときには
「もう嫌!!!」と思いながらも

いつも
お子さんのことを第一に考えて
行動されているんです。



そして理想と現実のギャップに
悩まれているんです。


現状に悩み、将来に不安で
ワラをもつかむ思いでもがいて

毎日お子さんに寄り添われて
必死に努力されています。
かつての私もそうでした。






大丈夫です!
あなたも理想の療育
ゲットできます!

私もずっと、
私の気持ちも子どもの特性も
理解の乏しい学校、夫、ママ友と、
子どもとの板挟み

「安心できるとこがない。
私はいつまで付き合わされるんだろう」

私にも長いどん底時代がありました。


それでも
親子で孤独な状態から抜け出して

周りが応援して理解してくれる、

「これなら子どもが安心して身を置ける」と
心から思える、
理想の支援を手に入れたのです。



あなたも理想の教育支援を手に入れて
お子さんとあなたの気持ちに沿った
仲間をゲットできて


先の見えない不安がなくなり
お子さんの将来が楽しみになる!
困ったら相談できる安心がある!


お子さんの弱みを強みに変えて
得意を伸ばして


お子さんが個性を活かせる人生を
手に入れることができます

(自己実現ってやつです)



LINEで
つながれたあなたは
本当に仲間だと思ってます。

日本中にいらっしゃる、


「とりあえず学校行けたらいい!」
「先のことはわかんない」とお考えの、
そこらへんの親御さんとは一味違う


真剣にお子さんの個性を活かすために
向き合われている

素晴らしい考えと可能性を
お持ちだと思ってます。




周りの人の、育児書教科書マル暗記のような
的を得ない自己満足な支援
マウントを取るママ友に
みじめな思いをしたことがあっても

それでも
あなたのお子さんの可能性を信じて
諦めずに行動されている
のだと思います。


ただ学校の言われた通りに
身を任せている向き合い方ではなく

常にお子さんの強みは?
適切な支援は?と自問自答されながら
お子さんの可能性を最大限に伸ばして

教育の枠組みにとらわれず
これからの時代を生き残る

「生きる力」の必要性を
一足先に感じていらっしゃるんです。

大丈夫です!
あなたも必ず理想の支援を
手に入れることができます。



あなたも

脳の働きを利用した
生きる力を育てるお出かけ
』で

机にかじりついて解く
計算ドリル、漢字ドリルだけでなく


楽しくお出かけしてお子さんと
あーでもない、こーでもないと
話しながらのお出かけを

実践していただくことで



お子さんがいろんな環境で
混乱せずに適応できるようになり

「ずっとこのままかも・・・」と
心配しなくなる!

胸を張って堂々と自立へ進んでいける!
お子さんの将来が楽しみになってくる!




そうなるまで
全力でサポートさせていただきます!



進級するたびに
今度の先生は
ウチの子の苦手と支援を
わかってくれるだろうか?

授業参観とか運動会のとき
ウチの子だけ浮いてて

また好奇心だけのママ友に
マウント取られるのかな




大半の方が目の前に出てくる問題に
不安に踊らされて挫折されています。

大変もったいないなと思います。



  • 目の前に日々現れる新しい課題
  • 進級、大きな行事といった環境の変化

これに対処することに精いっぱいで



せっかくこれまであなたが
培ってきた支援の”点”が
“線”になっていないからです




あなたに考えていただくべきなのは

脳の働きをフル活用した療育を
お出かけすることでマスター&実践して

  • お子さんの強みを伸ばして
    「生きる力」を身につけてあげること

  • あなたもお子さんも
    自分が大好きになること

  • 先生、旦那様、ママ友に
    リスペクトされること

これに尽きます!







なぜ家でできないの?
なぜお出かけなの?

結論を言ってしまうと理由は2つ

  • 体験×感情×言葉の
    インパクトが強いほど
    強烈に記憶され活用できる


  • たくさん手数を打ちたい
    (いろいろ経験してほしい)



だからこそ必要なのが

  • 美術館、博物館のような
    知識の宝庫へスマートに
    お出かけして知識を増やしたい!


  • 遊園地、動物園では癇癪をおさめて
    「楽しかったね!」
    「また行こうね」って
    いい思い出にしたい


  • 近くの公園で、お友だちと
    お互いを理解して理解される
    体験をしてほしい


  • 塾や習いごとのように
    お金、時間、回数を決めずに
    とっかかりのハードルを下げたい

こういった成功体験の積み重ねて、

自己肯定感を担保に
成長していく
ことです。


(余談ですが、個別指導塾のウリの
「きめ細やかな指導で成績up」は
生徒さんに机についてもらって

お話しすることで”勉強した感”を
体験して自己満足感ゲット
というのが
正体だってこと、ご存じでした?)





話をお出かけに戻して



そう言っても

お出かけの心配が減らない?」
ゲームばかりで外に出たがらない?」

ご安心ください!
私が本質に迫って
超・具体的にお答えしていきます!




私を信じていただけたら
あなたが
理想の支援、味方、環境をゲットされて

お子さんの「生きる力」になる
強みや得意が見つかる未来を保証します。




もし私のお伝えする
脳の働きを利用した
生きる力を育てるお出かけ
』を
実践していただいても

お子さんの環境適応スキルが
なーーーーんにも変わらなければ


それは

私があなたのことを理解していなかった
ということです。

それだけは絶対にイヤなんで
今回の記事をご覧になった
あなたの声をぜひ聞かせてください!




ワークにお答えいただいた方に
特別プレゼント!



前回までの記事でお話ししてます、
あなたとお子さんを取り巻く
特性への真の理解がない教育環境を
解決するための企画である

脳の働きを活用する
生きる力を育てるお出かけ療育
」の
40%が完成したので


一部を特別にいち早く
プレゼントさせていただきます!

その一部とは

脳は答えを知っている!
特性っ子の「好き」を
「生きる力」に!


探究心の方程式』

〜お出かけと学びをマッチング〜




お子さんとのお出かけでお悩みの

あなたに
まず知っていただきたい、

お出かけを学びにする方法を

  • 脳の働き
  • 発達の特性
  • 親目線
  • 子ども目線

に基づいて、

特性っ子の「好き」を
「生きる力」に変える、

お子さんの強みを伸ばすお出かけ
ついてお伝えしています。

  • どこへお出かけしたら
    お子さんの可能性を
    伸ばせるかわからない



  • ゲーム、動画の方が好きで
    外へ出たがらない


  • お出かけ中の癇癪、こだわりで
    切り替えられなくて
    周りの視線が痛かった



  • 兄弟バラバラに動いて
    迷子になる(なりそう)


  • 急な予定変更
    パニック!(になりそう)

こんな悩みを粉々にします!




今回のプレゼントをゲットしていただいて
よ〜くよ〜く読み込んでください。

実践してお出かけされた暁には


「あれ?今日は知らない人が優しかったぞ」

「絶対手に負えん癇癪がくるかと思ったのに
切り替え早かったんじゃない?」


これまで周りの目が気になって
仕方なかったのが嘘のよう!

この達成感!爽快感!
ヤバーーーい!!(๑>◡<๑)





そして

お子さんの環境適応スキルがupして
あなたもお子さんも自分が好きになって


先生も旦那様もママ友も
あなたを尊敬の眼差しで見て


真に必要な理解支援だけがゲットできて

「勉強、大丈夫かしら…」と
「高校、大学、進路が狭くなるんじゃ…」
という悩みから解放されて

お子さんが「好き」「得意」を
生かして自立していけるという


理想の人生を
手に入れるためのスタート地点に
立つことができるんです!





今回のプレゼントは
PDF形式でお渡しします。

今回お伝えする
脳は答えを知っている!
特性っ子の“好き”を“生きる力”に!


探究心の方程式』

〜お出かけと学びをマッチング〜
では

  • 脳の働き
  • 行動の特性
  • 親目線
  • 子ども目線

この4つから見たお出かけの仕方を
お伝えしていきます。





お子さんをお出かけに
連れていってあげたい気持ちも、

お出かけが楽しいのも当たり前です。

クラスメイトならただ「楽しい!」で
終わってもいいですが

特性っ子さんの場合は

  • 癇癪が起きないように
  • 切り替えられるように
  • 見通しがつくように

という特性のことを考えますよね。


だ・か・ら、
机にかじりついて学ぶより
圧倒的に深く体感的に

お出かけをお子さんの生きる糧にする
特性っ子さんのために

  • の働き

  • 発達の特性

  • あなた(親御さん)の目線

  • お子さんの目線

に基づいたお出かけの方法を
お伝えします。




私の「お出かけ療育」の基本の”き”で

自分でいうのもなんですが
講習会なんかでお話しすると高評価で

そんなふうに考えたことなかった!」

今すぐやってみます!

とのお声をいただきます( ^ω^ )


本当はお話しするのを悩みましたが、
前回もお伝えした通り

ここまでつながってくださったあなたに
お話しすることに決めました!



ぜひこのプレゼントを
ゲットしていただくために

ワークに取り組んでください。





ワーク

Q. 今までのお出かけで大変だったこと
つらかったことを教えてください

こちらを私とのLINEにお送りください☆

)A.遊園地で順番が待てなくて大暴れ。
   帰りたくなくて大泣き。

タイムラインのタイトル
  • STEP 1
    私のLINEを開いてください☆



  • STEP 2
    ワークの答えをLINEにお送りください



  • STEP 3
    答えを確認させていただいて、
    プレゼントのURLをお送りします



  • STEP 4
    URLからプレゼントを
    お受け取りください☆

このワークもこれまでと一緒で
ページを閉じたら即、ご送信ください

ご回答いただかないと
プレゼントをお届けできないので
ご注意くださいね( ; ; )





最後になりますが、
次回のメッセージは
少々過激な内容となっております。


と、いうのも
実は一通のご質問が届きまして

正直お話しするかを迷ったのですが

お話しすべきと思い、正直に
お話しさせていただくことにしました。


もしかしたら、
明日でお別れかも・・・( ; ; )


詳しくは、明日お伝えしますね!

今回も最後までお読みくださって
本当にありがとうございました!!

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