学校、夫、ママ友から見下された人がリスペクトされる方法を大暴露

学校、夫、ママ友から
見下されたママが

一転して尊敬された
話を大暴露!

こんにちは!

いきなりですが、
本日は嫌わてもいいので
少しきびしい話をさせていただきます。

というのも、先日
このようなLINEをいただいたのです・・・。


かよぐんさん
いつもライン見てます。

お出かけがいいのはよくわかるし、
してあげたい気持ちもあるけど

癇癪いつ起こすかわからないし
大変だし疲れるし

コロナだしそこまでして
お出かけして何の意味があるんですか?

もっと楽して子どもが適応できる
やり方ないんですか?

衝撃で
私の思考が粉々になりました。



いつもLINEを見てくださってて
お返事までくださって
とても嬉しかったのですが

見た瞬間、正直
「は?」
「もういいですよ」
思いが届かなくてがっかりしました。

私がワンオペで
特性っ子長男(+下2人)を連れて
かつ癇癪対策をしてお出かけをして

遊園地、美術館、近所の公園etc.で
癇癪や衝動性、こだわりが爆発せずに

切り替えにくさ、こだわりがあっても
子どもが環境に適応しやすくなった

夫、先生、ママ友、見知らぬ方々から
理解や助けをもらえたりするまでは

決して楽ではなかったんです。

これまで私も、子連れでのお出かけで

急な予定変更で「見通しと違う!」と
子どもがパニックにもなりました。

乗り物、病院の待合室で
じっとできずクネクネ動いて
気持ち悪い子」認定もされました。

自分の思いを押し通そうとするので、
羽交い締めで抱えて強制退場
させたこともありました。

ただでさえ大変な特性っ子の育児、
楽してお出かけして成長した!
と思えるほど

特性っ子の支援は甘くない
きれいごとじゃないと思ってます。

でも私は

学校、教室という
限られた環境ではOKでも


新しい場所、見通しがつかないことで
不適応が続くはがゆさ

子どもの気持ちと
環境とのズレで始まる癇癪への不安

見た目普通で特性を理解されにくい
周りの冷ややかな目

みんなと同じことができない
周りから見下される惨めさ
イヤというほど知っています。



あなたとお子さんの
もどかしい思いを払拭して

  • 美術館、博物館のような
    知識の宝庫へスマートに
    お出かけして知識を増やす


  • 遊園地、動物園では癇癪をおさめて
    「〇〇が楽しかったね!」
    「今度は△△しようね」って
    前向きないい思い出にしたい


  • 近くの公園で、お友だちと
    お互いを理解して理解される
    遊び方を体験をしてほしい


  • 塾や習いごとは大変だけど
    お金、時間、回数を決めずに
    とっかかりのハードルを下げたい



といったお出かけで得られる
成功体験を積み上げる。


机にかじりついて、
毎日の書き取り計算ではなくて

たくさんの経験の手数を打って
五感、感情をフル活用して

どんな環境でも適応をしていく
スキル
を身につけていただきたい。

気づいたときには

  • お子さんが気持ちを
    言葉で表現できて癇癪が減る


  • お子さんの自己肯定感up


  • こだわり、切り替えにくさといった
    発達の特性があっても
    環境に適応しやすくなる



  • 周りの人からの
    愛情不足、しつけが悪いという
    偏見と自責の念から解放され
    「賢いね」と褒められる


  • お子さんと接している
    自分が好きになる


  • 周りに助けられていると安心する、
    お子さんの将来が明るく思える

こんな状態になっていただくまで
全力でサポートさせていただいています。




な・の・にですね

  • 学校の勉強ができてれば
    それなりに大丈夫だわ!




  • ウチの子がみんなみたいに
    できないんだから仕方ない



  • コロナだし、わざわざ
    お出かけする必要ない!




  • 外でこだわりとか癇癪とか
    めんどくさいだけだから
    これ以上やりたくない!



  • 癇癪しかないお出かけで
    癇癪が減るなんてウソでしょ

こうおっしゃる方は
残念ながらお出かけしても
成功体験は積み上がりません。




これまでも、
質問にお答えしたり
助言させていただいたり
するのですが


「このままでいいわ」
「私のやり方があるの」
「いつかやるわ」

先延ばしや我流を通される方の
お力にはなれません>_<

だいたいこういう方は
いつまでも同じ失敗を
グルグルと繰り返されています。



子どもって
親の言う通りにはしませんが

やった通りにはします


同じ失敗を繰り返す
親の姿を見て

その通りにお子さんが真似して
苦しむのは

あなたのお子さんとあなた
なのです



私たち親子の周りは、つねに

  • 見知らぬ方からの
    「しつけが悪い」侮蔑の白い目


  • 先生からの「母親の愛情不足」
    「母親への甘え」確定診断


  • 診断名を見て個別の特性を見ない
    的外れな教科書マル暗記支援


  • マウントママ友
    「うちの子じゃなくて良かった」
    “他人の不幸は蜜の味”視線



  • からの「逆ギレ」か
    “オレ、関係ないし”塩対応

いつでも四面楚歌。

そしてトドメが
周りを気にしすぎるのと
子どもの癇癪、特性爆発に

私のイライラが大爆発

子どもを傷つけては、何万回と
「私ってダメな母親だ…」
自分を責めたかわかりません。



そんな私でも

頑張ってる私を
褒めて労ってほしい


わかったフリしてわかってない、
無責任な励ましやダメ出しをする
夫と先生を
見返してやりたい


子どもの環境適応スキルを
我慢や努力せずに上げたい

子どもに寄り添える、
優しい母親でいる

自信が欲しい、楽になりたい

家と学校以外に
私たちの
居場所が欲しい

「ウチも大変だよ」って言う
定型児のママ友に
ウチの壮絶な大変さを

わかってもらいたい

ウチの子の
得意なところを見せつけて
マウント取るママ友に

勝ったと思いたい

宿題や学校の勉強をしなくても
裏技で他のお子さんより

賢いと思われたい

塾や習いごとに
たくさん通えるお子さんみたいに

将来を楽しみにしたい

子どもをバカにされると
烈火の如く怒れてくるし

堂々としている私の背中を
子どもに見せたくて

歯を食いしばってきました。



そして今では、子どもは大変身!

  • 癇癪の予想ができて
    お出かけの癇癪ほとんどなし



  • 子どもが体験の積み重ねで
    知識の深掘りができる
    論理的思考が身に付く



  • 子どもの表現力が上がって
    他人に気持ちを伝えられる
    理解される



  • 初めての場所、慣れない場所でも
    癇癪にならずに自分の気持ちを言える



そして私は

夫、先生からダメ出しされることなく
まず第一に私の意見が尊重されて

理解あるママ友だけが残りました。
(マウントママ友には近づきもされませんが
マウントをとられることもありません)

お出かけ先では見知らぬ方から
「お利口だね」
「お母さん、頑張ってるね」と
優しいお気遣いもいただける。


周りがみんな敵のような
特性に無理解、白い目で孤独だった
日々が遠い昔のようです。




発達障害・特性を
脳の働きから考える大切さ

いきなりですが、
発達障害と特性が

“脳”の機能や働きの偏りによるもの
ということはご存じでしょうか。

脳の機能の偏りを無視したまま
「じっと授業を受けられるように」
「早く切り替えられるように」

こんな結果を求めることは危険です。

「なぜ?(原因)」に
しっかり向き合い

「どうやって?(方法)」を
たくさん経験しないと

いつまでも新しい環境への
適応のハードルが高いままです。

私は脳の働き(認知機能)の研究をして、
20年障害のある方と向き合ってきたので
わかるのですが、

今の学校の支援教育、特性支援
(合理的配慮)だけでは

お子さんの特性ゆえの
環境とのミスマッチや生きづらさ
解消されません。


学校では良かったけど、
外では周りに適応できない

下手すると
学校の支援、配慮も合わない

そして

  • 不登校
  • ひきこもり
  • うつ状態
  • 孤立
  • いじめ

こんな辛い目に遭われた方に
これまで何人もお会いしてきました。
(二次障害と言われます)

あなたとお子さんには
そんな思いをしていただきたくないし、

もし同じ思いを経験されているのなら
あなたとお子さんのお力になりたいと
心から思っています。



大切なお子さんの支援に

「あのとき相談していたら
今ごろ違う選択肢があったのに」

「もっと早くから
真剣に取り組んでいれば」

気づくのはいつも後悔を味わってからです。

親御さんに「今やらなきゃ後悔する」
とお気づきの方が少ないのも事実です。

大半は誰かに言われるか
二次障害が起こってから気づきます。



私は強制はしません。

「このまま頑張って、
時が解決してくれるのを待つ」

信じていただくのは全く問題ありません。

ただお子さんが成長すればするほど
目の前の課題は複雑になるので
解決するには

「超人的な努力・莫大な時間」

が必要になってきます。

早ければ早いほどいいんです。



それをご理解されたうえで
「このまま頑張る」という方もいれば

「頑張りたいけど、1人では不安」
「できるだけ早く適応スキルを上げたい」

という方もいらっしゃると思います。




どちらにせよ

「私がやらなきゃいけないの?めんどくさい」
「お出かけごときでできるわけない!」
「あんたに何がわかるのよ!」


そんな方に
私の身につけた特性支援の知識を
100%実践していただいても
それは偽物です。

上手くいかないと思います。

なので「楽にやってやろう」
という偽物の方は

続きを読むのをご遠慮ください。

偽物ではない「本物」というのは
能力、知識、経験があることとは
思っておりません。

お子さんの
「切り替えられない」
「じっとできない」といった
ひとつひとつの「困りごと」に

真剣に向き合う覚悟のあること。

この覚悟のない方に
私がお役に立てることは
なーーーんにもありません。

この先に進まず、ページを閉じて
そのまま思われる道を
お進みいただけたら、と思います。

そして
私のLINEをブロックして
いただけたら、と思います。






本気でお子さんの特性と
向き合いたいあなたへ

ここまでたくさんキビシイことを
言ってしまって申し訳ありません。

どうしても読んでいただきたかったので
強い言葉を使いました。

お読みくださってありがとうございます!

ここから先は

本気でお子さんの特性と
向き合いたい方だけ

お話させていただきます。

ここまで言われてまで
覚悟を持てる方は少ないです。

ここまで読み進めてくださっている
あなたは本当に素晴らしい方です!!


自信を持ってお子さんの環境への
適応スキルが成長できると断言できます!

ここまで読んでくださったあなたに
次回の記事では

お子さんの環境適応スキルをupできる
渾身の企画の詳細をお伝えいたします



ここまでブロックせずに
ページを閉じずに

読んでくださって
ありがとうございます。

ここで、
最後までお読みいただいたあなたに
ワークをやっていただきたいです^ ^


ワーク

今回のワークは
ここまでお読みいただいた

あなたの決意を聞かせてください!

Q. 何でもいいので
 私に決意をお聞かせください!


こちらを、私とのLINEにお送りください。

例)
A. 子どもに寄り添っていきます
A.適応スキル上げたいです



私は本気で
あなたの理想を叶えるために
お手伝いさせていただきたいと思ってます。

ぜひ、なんでもいいので
あなたの夢や理想や決意を
お聞かせください!!

人は、目標を口にすると無意識に
それを叶えるために本気で実現させようと
必死になれるんです。

あなたの決意を私に送っていただくことは

あなたが自分自身に言い聞かせて
あなたの意識を変えることができます。

言葉があなたの意識を変え
意識が行動を変え

結果となって返ってくるんです。

このワークに取り組むことから
あなたの成功への逆転劇は始まります。

今すぐ、行動しましょう!

次回の記事お伝えする
渾身の企画の詳細
楽しみにしていてくださいね!

最後までお読みいただき
本当にありがとうございました☆

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