謝ってばかりはもうおしまい

あなたの理性を崩壊させる
お子さんの癇癪完全追放!

あなたの味方しかない世界
お出かけしませんか?

特性っ子とのお出かけにお悩みのあなたに、

すぐに使えて役立つ
“特性っ子のお出かけ技術”

限定公開中!

  • 癇癪ってどんなの?がわかる

  • お出かけであなたを悩ます
    癇癪のメカニズムがわかる!

  • 癇癪の予防策、
    おさめ方がわかる


  • 特性っ子にとっての
    「生きる力」がわかる!
    (↑国の教育方針です)




こちらは私が勉強会で

  • 特性っ子の保護者さん
  • お医者さん
  • 学校の先生

など限られた方にお話ししているものです。

今後の私の仕事の関係で
配布を止めなくてはいけないこと」が
想定されます。

次にお渡しできるか
保証できません。

今、受け取りをしていただくことを
強くオススメします。


私の今後の活動のために、
お出かけの悩みと感想を
お聞かせくださる方を募集しています

勉強会など本来
講演料をいただいてお伝えするもの
期間限定で配布させていただいています。

※こちらの特典は、現在も改良を続けているため、内容が多少変更する場合があります。

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こんなお悩み抱えていませんか?

いくつあてはまりますか?
  • お子さんの過敏さ、癇癪、こだわりが強く、お出かけ先で謝ってばかり

  • いつ始まるかわからない、外出先での「癇癪」「こだわり」にウンザリ

  • 外出先での「癇癪」「こだわり」の対応に困る

  • お出かけに旦那様の協力が得られない

  • こだわりとか特性がうまくコントロールができたらいいなと思っている

  • ゲーム、動画好きで外へ出たがらない

そんなあなたに読んでいただきたいです!

これを読んでいただければ
あなたにイライラと「すいません」が
つきまとうことはもうありません。


特性っ子とのお出かけ、
これはすべての
保護者が抱える問題です。

  • 外で癇癪を起こされると白い目で見られる
  • 厳しく注意すると虐待と思われる
  • ルールを守らないとしつけが悪いと思われる
  • もう2度と行くもんかと後悔する

これらの問題の原因は、
こだわり、落ち着きのなさが
愛情不足、しつけの問題ではなく

脳の働きの問題であり、
環境とのミスマッチで起こっていると
教えない日本の社会の責任です


ADHD、ASD、LDといった発達の特性は
最近テレビでも取り上げられて

インフルエンサー・メディア・企業も
情報を発信しています。

しかしほとんどが実際に困っている
あなたや私のような人が
熱心に見るだけ
で、

興味のない人は目にしません。

だから周りの人は変わろうとしません。
特性を理解するチャンスがないのです。
むしろ世間知らずでかわいそうなのです。

特性っ子とのお出かけは
周囲の理解があれば難しくありません。

お出かけは特性っ子にとって
欠かせない成長のチャンスであり、

周りの人に理解してもらって
味方をつくるチャンスでもあります。

周囲の人に脳(体)の働きの問題だと、
気づかせてあげることが必要です。

どうやったらわかってもらえるか?

その方法が表に出てこないことが現実です。

自己紹介

かよぐんと申します。

私は大学院では
「認知機能(=脳の場所別の働き)の
リハビリ」の研究をしていました。

そして療育、障害者施設、病院で
20年以上障害と向き合ってきた

作業療法士(OT)です。

実生活では3兄弟のワーママで、
長男は難聴、ASD、ADHDです。

長男の発達特性がわかってから、
心地よい刺激で脳の働きを生かす育児、
特性を無関心な方にもわかってもらえる方法を
日々発信しています。

特性っ子とのお出かけの壁を
取っぱらうノウハウを解説します

  • お出かけであなたを悩ます
    「癇癪」を医学的に解説!

  • 特性っ子にとっての
    「生きる力」を深読み解剖!
    (↑国の教育方針)


  • 図解&イラスト入りで
    わかりやすい&伝えやすい!

第1章 いきなり始まる「癇癪」分析法

  1. ASDにもADHDにも「癇癪」という症状はない!
  2. そもそも癇癪って?
  3. 「癇癪」はどうして起こる?
  4. 癇癪のとき、考えられる体の不調

はじめに、「癇癪とは?」を
医学的に解説していきます

外で癇癪されると

  • ワガママ
  • しつけが悪い
  • 親が甘やかしてる
  • みっともない

こんなレッテルを貼られますよね。
だから周りの目が気になってしまいます。

実は癇癪は医学的にいうと
〇〇な状態なんですね。

「癇癪の見方が変わった!」
と好評です。

第2章 お出かけの成否は予防で決まる!

  1. 外出先での激しい癇癪の出現!の可能性
  2. 外出先では「起こす前に防ぐ」が圧倒的に楽!
  3. お出かけ先での癇癪出現予防法
  4. 癇癪予防グッズ

お出かけするときに、

「今日も癇癪起こされるのかな…」

戦々恐々になると、
それだけでハードルが上がります。

癇癪を起こされる前提で、
準備をしておくと楽です。

コレがあると癇癪が早くおさまる!

ってのがあると、
その買い物が気持ちを切り替える
キッカケにもなります☆

第3章 それでも始まる激しい癇癪、どうしたらいい?

  1. 周りはココを見ています!
  2. 本人になんて声をかける?
  3. お子さんも立ち直れて、周りに理解されるには?

外で癇癪を起こされたら、

  • 周りはどう思ってるのか?
  • どうやったら早くおさまるか
  • キツく言って虐待と思われないか

それはそれは敏感になりますよね。

そのたびにグッタリしますが、

周りの目に振り回されない、
周りの人が気遣ってくれる、

魔法の声かけがあります!

私はこれで、
地下鉄で席を譲っていただきました(^^)v

第4章 特性っ子の「生きる力」を育てる「お出かけ療育」

  1. お出かけ療育の目的→特性っ子の「生きる力」を育てる
  2. 特性っ子にとって「生きる力」って?
  3. 自分を理解する、他人に伝える
  4. 自然のなかで「安全な失敗」を繰り返す
  5. 感情が揺れ動き、気持ちが成長します!
  6. 五感、運動能力や認知機能が成長します!
  7. 特性っ子には思いっきり体を使った遊びをしなければ…
  8. コロナ禍だからこそ、お出かけが必要です!

メインはこちらです。

  • なぜ特性っ子にお出かけが必要か?
  • 家族サービスのお出かけと何が違うのか?
  • どうして癇癪が減るのか?

うちの子はすごいんですよ!と
胸を張って自慢できる根拠を解説しました。

これさえ知っていれば、遊びを療育に、
生きる力にできるんですよ。

特性っ子は遊びから学ぶ方が、

落ち着かない、
切り替えられないといった
困りごとが圧倒的に楽になります。

第5章 これだけは押さえておきたい!お出かけ療育ルール

  1. 見守る、大人から誘わない
  2. 大人が手を出す、口を出すのはこんなとき
  3. お子さんがマネできるお手本になる
  4. 成長を振り返ってみる

子どもが遊んでいるときは
基本的には「見守る」スタンスです。

大事なのは
「口を出すポイント」
「何をどう伝えるか」です。

よく言われる「寄り添う」ということです。

「一緒にお出かけしたね」
「楽しかったね」ですませない、

お子さんの成功体験につなげる
秘訣をお伝えします。

ご登録方法

  • Step 1
    ボタンをクリック

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    クリックしてください

  • Step 2
    LINEを友だち追加

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    登録後のメッセージに出てきた
    アンケートにお答えいただき、
    プレゼントをお受け取りください

プレゼントはPDF形式でお送りいたします。

まずはじめに、第1章をお読みいただき、
お子さんの癇癪をよく観察してみてください。

今まで狂いそうだった
お子さんの癇癪の見方が変わります。

そして第2章でご紹介している
癇癪対策を使って、

ぜひお子さんに合う方法を
試してみてください。

1ヶ月後には
「あれ?前ほど激しくない?」
「切り替え早い?」
と感じていただけるはずです。

癇癪の原因、予防やおさめ方が大切で、
あなたが実践していると、
3ヶ月目には周りの反応も変わります。

お子さんとあなたに
白い目を向ける人は減って、

「大変だね」
「気にしなくていいよ」と
労いの言葉をかけられることが
増えてくるはずです。

「わからないよ!」
「どうしたらいいの?」

疑問質問ありましたら、
ぜひLINEでお尋ねください!

お読みいただいた方の声

印刷してくださった方まで!

よくあるご質問

Q.LINEプレゼントを受け取るのに
お金はかかりますか?

A.お金は一切かかりません。
あなたの悩みを
共有していただければ
嬉しいです♡

Q.登録後、迷惑メッセージはきますか?
A.法的な事情がない限り、
登録していただいた情報を
第三者に渡すことは
絶対にありません!

Q.難しい内容じゃないですか?
A.特別な知識は必要ありません。
安心してくださいね♡

Q.アンケートはどんな内容ですか?
A.お子さんのご年齢

今お出かけで困っていること
どういう場所へ
お出かけしたいかなど
お尋ねしています。

Q.何のためにやってるんですか?
A.特性っ子のママと

悩みや学びを共有して
お出かけプランを考えたり
コミュニティをつくったりことを
目標にしています。


あなたの「わからない」や悩みが
とても貴重ですし

参考になるのです!

さいごに

お子さんとのお出かけ・外遊び
できるだけたくさん
やってあげたいですよね。


だけどこのコロナ禍…

過敏さ、癇癪、こだわりで
マスクができなかったり、
大きな声を出されたりすると
周りの目も気になりますよね。

発達の特性のあるお子さんに
お出かけ・外遊びは
心と体の発達に不可欠です!

自然にある音、匂い、色で
五感を刺激して、体験・統合して、

自分の体をスムーズに動かしたり、
落ち着いて課題に取り組むといった
学習の基礎を身につけられて

無意識のうちに
成功体験ができるのです。


この積み重ねが
「生きる力」になるんです!


私も仕事の経験から

特性のある子供の
お出かけの重要性、必要性を
痛感していたので
よくお出かけしていました。


そんなこんなで
これまで1人で子連れの
お出かけ回数700回以上!

私も3人の息子に恵まれて
子供たちはかわいいのですが、

両耳の難聴、ASDとADHDと、
特性ありありの長男は

とにかく手がかかりました。


夫は仕事でいないことが多いうえ、
思うようにいかないと
イライラするタイプだったので、

私1人で息子3人を連れて
お出かけしていましたが…



出先での長男の癇癪に
「あんな大きい子が
泣いてダダこねてみっともない」

「(私が注意しても聞いていないので)
子供にバカにされてるんじゃない?」

「親が怒ってでも
言うこと聞かせなきゃいかん!」など

理解の得られないことが多かったのです。

悪くないのに「すいません」と
先に謝ることもしょっちゅうでした。

分離不安も強くて
外出先で私はトイレも行けず

長男は小学生になっても
1人でトイレへ行けないので、
私について女子トイレへ行こうとして
白い目で見られることもザラです。




子供に心地よい疲労を!のはずが
私はどっと疲れて

「何のために頑張っているんだろう…」
孤独に思いました。



しかし、
「子供たちはお出かけを
楽しみにしてるし、
私も外へ出たい!」

「なんとかしなきゃ!」
そう思い、私は考えました。

お出かけ先や時間帯、持ち物、
子供や周りの方への声のかけ方を
いろいろ変えていくと

私のお出かけストレスは激減して
みんなで「今度はどこに行こう?」と
ワクワクするようになりました。




長男の気持ちの切り替えが
スムーズになり、
こだわりや癇癪がグンと減りました。

うち遊びをしていたときより、
心も体も丈夫になり、
子供同士のケンカも減りました。

それ以上に嬉しいことが!

仕事優先で子供たちと
お出かけをしなかった夫が

「休みを合わせて出かけよう!」
と協力してくれるようになりました。

子供たちのペースに
合わせてくれるようになりました


出先でも、周りの方に

「お母さん大変ね」
「子供はこのくらい元気がいいのよ」
「うちも子供が小さいときはね…」
「孫がこのくらいだから気にしないで」と

理解していただく、
優しい言葉をかけていただく

そんなことが増えました。

子供のためにと思いつつ、
孤独を感じてお出かけしていた
あの時の私に
伝えてあげたい!

過去に戻って、
あの時の私には
伝えられないけれど

この手紙を見てくださっている
あなたになら可能です!

「特性っ子のお出かけは、
謝ってばかりなのはしょうがない」

そう思って、特性っ子に学びの多い
お出かけを諦めるママを
1人でも減らすために
この活動を始めました。


1番大切なことは
周りの人に特性を分かりやすく
理解してもらうことです。

そのためには
お出かけの時間ややり方を
ちょっと工夫すればいいんです!

私はいつも出先で人目を気にして
「すいません」と謝っていました。

守っているようで、
子供も自分も傷つけていました。

あなたは
謝るような子育て、してないんです!
堂々とお出かけしてほしいのです。

お出かけ先で、
あなたとお子さんの様子を
見かけた方が

違う場所で
あなたとお子さんを思い出して
他のお子さんを理解してくださるんです。

あなたは
そんなパイオニアになる方です。

ぜひ、特性のある
お子さんとのお出かけで

お困りのこと
わからないことがあれば
ぜひご相談ください!

あなたとお子さんに合う
お出かけのやり方を見つけて
一緒に楽しいお出かけをしましょう!

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ママのカラダのミカタ
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